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米生産履歴

JAなのはな概要
 
 
JAなのはなは、平成6年3月1日に富山市内の4JAが合併し発足しました。
平成16年3月1日八尾信用農業協同組合と合併しました。
平成16年9月11日に富山県信用農業協同組合連合会より、
県内中核JAとして一部事業譲渡を受けました。
平成20年12月13日に店舗統廃合を実施しました。
役員
理事
10名(内常勤理事3名)
監事
3名(内常勤監事1名)
職員
244名(内正職員194名)
組合員数
11,934名(内正組合員5,798名)
出資金
19億7,989万円
貯金残高
1,011億8,527万円
貸出金残高
198億5,689万円
長期共済保有高
3,566億2,320万円
購買品供給高
57億8,208万円
販売品販売高
29億4,159万円
[店舗一覧]
(平成23年6月30日現在)
店 舗 名
住     所
電話番号
ATM
本店 富山市豊田本町3-18-21
438-2211
1台
東部支店 富山市荒川2-18-26
432-4040
1台
北部支店 富山市中田2-17-23
438-1135
1台
中部支店 富山市豊若町3-12-22
438-1250
1台
西部支店 富山市五福1143-1
439-3335
1台
和合支店 富山市田尻東2-1
435-0023
1台
南部支店 富山市中老田316
434-3211
1台
呉羽支店 富山市呉羽町6441
434-2211
1台
水橋支店 富山市水橋肘崎400-2
478-1155
1台
八尾支店 富山市八尾町鏡町2403
455-2500
1台
農協会館支店 富山市新総曲輪2-21
444-6005
1台
*店舗外ATM設置台数 11 台
(単位:百万円,人,%)
 
18年度
19年度
20年度
21年度
22年度
経常収益
8,751
8,844
8,491
8,312
8,320
信用事業収益
1,112
1,316
1,352
1,340
1,189
購買事業収益
6,293
6,186
5,856
5,688
5,934
販売事業収益
140
155
122
135
124
共済事業収益
649
613
583
553
498
その他の収益
557
574
576
596
573
経常利益
142
156
▲ 1
105
75
当期剰余金(注)
85
149
291
217
316
出資金
2,046
2,041
2,022
2,002
1,979
(出資口数)
2,046,310
2,041,661
2,022,295
2,002,040
1,979,895
純資産額
5,344
5,464
5,714
5,893
6,168
総資産額
108,471
110,047
109,540
109,590
109,712
貯金等残高
99,824
101,728
101,083
101,122
101,185
貸出金残高
17,799
18,191
18,135
19,943
19,856
有価証券残高
2,460
2,074
5,128
6,284
8,045
剰余金配当金額
10
20
20
20
20
出資配当の額
10
20
20
20
20
事業利用分量配当の額
0
0
0
0
0
職員数
215
224
212
199
194
単体自己資本比率
16.92
15.74
15.97
16.66
18.34
注1; 当期剰余金は、銀行等の当期利益に相当するものです。
 当農協では、金融システムの一員として、自己責任原則に基づいた業務運営を確立するとともに、法令の遵守体制と業務運営の透明性を高める努力が重要課題であると認識し、一層の体制整備に努めてまいります。役職員には、研修会等により、法令遵守についての意識を高めてまいります。
 また、次の「金融商品の勧誘方針」により利用者の立場に立った事業推進と、法令遵守に努めます。
「金融商品の勧誘方針」
当組合は、金融商品販売法の主旨に則り、貯金・定期積金、共済その他の金融商品の販売等の勧誘にあたっては、次の事項を遵守し、お客様の立場に立った勧誘に努めるとともに、より一層の信頼をいただけるよう努めてまいります。
1 組合員・利用者の皆さまの商品利用目的ならびに知識、経験、財産の状況および意向を考慮のうえ、適切な金融商品の勧誘と情報の提供を行います。
2 組合員・利用者の皆さまに対し、商品内容や当該商品のリスク内容など重要な事項を十分に理解していただきますよう努めます。
3 不確実な事項について断定的な判断を示したり、確実でない情報を提供するなど、組合員・利用者の皆さまの誤解を招くような説明は行いません。
4 お約束のある場合を除き、組合員・利用者の皆さまにとって不都合と思われる時間帯での訪問・電話による勧誘は行いません。
5 組合員・利用者の皆さまに対し、適切な勧誘が行えるよう役職員の研修の充実に努めます。
 金融機関を取り巻くリスクは、信用リスク、資産・負債の金利変動リスク、債券などの価格変動リスク、事務リスクなどが考えられ、金融の自由化、国際化の進展、業務・商品の多様化に伴い、これらのリスクは一層複雑化してきております。
 この様な環境の中で、当農協は各種リスクに対し、健全経営を維持し、安定的な収益の確保を図るために、定期的な自主点検と、内部牽制の強化、体制整備の充実に努めています。
(1) リスク点検体制
 決算期末日を基準日として、農協全体の「自己資産査定」を実施し、併せて、「信用事業にかかるリスク点検」を実施しております。その結果については、理 事会及び監事会に書面で提出し、審議・検討しております。
 各点検項目及び点検方法などは、県中央会、そしてリスク管理委員会が示している内容で実施しております。
(2) 監査体制
 監事による監査を年2回実施し、その結果については理事会に報告しており ます。また、内部検査を随時実施し、内部牽制の強化と業務及び会計の適正化、事務リスクの管理に努めております。
 

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